羨ましさは、わたしの中の目覚めサイン?

 

 

とうとつですが、

凄い人が目に入ると自分がちっぽけに思えて、

このままこれを続けても何かになるんだろうかなどと考えてしまいがちな月星座山羊座なわたしです。こんにちは。

 

このブログもそう。

自己満足の勢いで始めたものの、すてきなブロガーさんや有名な方のサイトが目に入るつい比較したくなっちゃう。。

 

 

でも、わたしがこのブログで書いていきたいのは、
タフティに興味を持ってから感じたこと。
そして、タフティの考え方ととても似ているのだけど、

日本人が身近に感じてきた禅の教えがしっくりくると考えたこと。

禅やマインドフルネスを、どう日常で使っていけるのか、日記のように書き残していけたらそれでいいんですよね。

 

エイブラハムの「引き寄せの法則」では

 

「凄い人の情報が目に入ってくる=波動が合ってる」

「だから、同じ周波数の現実が起きようとしている」

という説明がされていたはず。

 

また、仏教の「唯識(ゆいしき)」では、

「すべての現象は心の現れである」

とされていて、これは鏡の法則とも通じています。

 

違う言葉を使ってるだけで、実は源は共通してるようで興味深いし、

行き着く真実は一つ!(ちょっとコナンくんみたいになっちゃいました)

 

だから、目に入る・憧れるってことは、

「自分にもそれができるよというサインを、無意識に受け取ってる」

ってことでいい?

逆に言えば、まったく自分にないものは、心に引っかかってすら来ないですよね!

 

 

自信が揺らいだときは、
「他人を羨むとき、それは自分の中の可能性が目を覚まそうとしている合図である」

と思いだそう。